2008/05/15

小さな祈り

木曜日の娘達は、早寝であり、すでに爆睡中。

(今日は、始めてのお誕生会もあったので、

 それなりにお疲れの様子。)

14時まで幼稚園、15時からバレエ、帰宅し入浴食事。

入浴後、気づけば寝ている場合もあり。

 

 

 

本日入浴後、着替えの最中、

彼女等は中国の地震ニュースを観ていた様子。

 

着替え終わったアラレちゃんは、

あぐらをかき、真剣目つきでTVを観る。

ガッちゃんは、シクシク泣き出し、

着替えも出来ずに止まっている。

 

アラレちゃんは、のびたくんに似てきて、

「こういう場合はどうしたらいい?」を、うっでぃに尋ねていた。

ガッちゃんは、「なんで?なんで?」の質問&涙涙。

丁寧にそれに答えるうっでぃ。

 

今ある恵みに感謝し、また、悲しみの中にある方がたを覚え、

祈りを捧げ、夕食。

 

その後、うっでぃは実家へ。

うっでぃが消えて30分以内に、

ガッちゃんは、1階でゴロゴロしていて寝てしまった。

どうにか抱え上げ、2階ベットに。

 

アラレちゃんと就寝前の祈りを捧げる。

 

ア 「天のかみさま。

   今日一日も、アラレが元気に過ごすことが許され、

   こころから感謝致します。

   

   かみさま。

   今日は、4月5月に生まれたお友達の

   お誕生会でした。ありがとうございます。

 

   生まれる前からあなたに愛されている、

   一人ひとりのお友達が、

   ますます、健やかに成長していくことができますように、

   どうぞかみさま、一人ひとりをお守り下さい。

   

   かみさま。

   中国では、大きな地震がありました。

   悲しい思いをしている方々が一杯います。

   お願いです、助けてあげてください。

   

   このお祈りをイエス様の御名によって、

   お捧げ致します。アーメン。」

 

小さな魂が、毎晩、祈りを捧げ、安心して即寝をする。

主に感謝なり。

 

さぁ、息子がバレエから帰宅する。

息子との時間としよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/05/14

許しの継承

GW、そして、土日、そんでもって月曜の遠足。

せねば、せねば、で、とりあえず、突っ走った。

 

5月に入ってから、 というか、

息子=何気に何処まで本気かわからんが、の、

志望中学を自ら思い描くようになってから、

 

息子=「これからどうなるの?」

(何処に住み、親は何をする?家計はどうなる?)

とばかり、尋ねるようになった。

 

う&ぴ=「わからん(^▽^)!」

 

で、来たが。

 

いや、冗談じゃなく、

うっでぃの試験とりあえず終了=今後の方向決め、な、わけで。

 

ようやっと娘達の幼稚園入園で、

とりあえず娘等の件は落ち着いた、と、思っていたのは、

大間違い、である、ようだ。

 

 

息子が、本当に、心底、志望校を目指すなら、

そりゃ、こっちも、今から、

かなりのことをしていかなければならないわけで。

 

漠然と感じていた、3人(う&の&ア)の受験生、ってのが、

確実に我が家に存在するってことに、

今まで目を背けていたが(背けてたんかいっ?)

いや、背けざろうえなかった、が、

 

うっでぃ一段落、ということは、

つまり、開始なんだよ、おかあちゃん、ってことで。

(そこにガもプラス?) 

実は、結構、パニック、というか、

何からどうしたらいいのか、が、わからない、状態だ。

 

しかし、

 

一個だけわかること、が、ある。

 

息子には、息子なりの、今のところ確実な夢がある。

 

なんやかんや情報を得ては、コロコロと夢が変わるが、

しかし、結局、なんやかんや言って、

「俺、ぴーまん兄と約束してんねんっ♪」と、そこに戻るし、

 

その夢とは別の意味で、

「とりあえず学校に来ている、って子との交わりは…」という、

今の公立小学校での学びに、彼なりの不満がある。

 

彼の場合、

学校というシステムに対しては、どうとでも順応できるが、

周囲の子との意欲の違い、また、能力の違い、

また、そもそもの育ち(=宗教など)の違い、に、

彼は確実に気づいており、

「まぁ、しょうがない、世の中こんなものだ。」で、

今を過ごしている。

 

ガッちゃん遠足があった12日。

息子=集団下校時、

転校当初から彼に絡んでくる周囲から、

散々言葉で攻められ、

(「めがねザル」「ガリ勉」「あいつの周りには寄るな」などなど)

集団下校ということで、絶対その場から逃げれない彼は、 

我慢に我慢し、まぁ、イロイロ、一悶着あった。

 

帰宅し、腐れわたしの様子を確認した後、涙をこらえつつ、

しかし、涙は流れてきつつ、それについて語ってくれた。

 

「0.1以下の視力なんだから、めがねでもしょうがないだろう。」

「ガリ勉、って、勉強が楽しいし、

 イヤでもイロイロ知ってるし、すぐに覚えれるんだから、

 しょうがないだろ。」

「俺は何も悪いことをしていないのに、俺のせいにして・・・」

と、彼は涙が流れて止まらない。

 

まぁ、黙って聴き、その事象から息子が望むことを尋ねた。

その内容は、「謝罪と今後無いように。」だった。

そこで、その望みに、「なるほど。」と、了解をしつつ、

彼が語りたいことを全て聞いた後、

わたし(=腐れクリスチャン母)は、一言言った。

   

「彼らは、ねっ。何をしているか、わからないのです。」と。

まっさか、あの記事 が、

 即、これに至るとは…だったが。神様凄いっ!!!)

 

息子は、目を覚まし、とてもとても、いい顔をした。

 

「そのとき、イエスは言われた、

『父よ、彼らをお許しください。

 彼らは何をしているのか、わからずにいるのです』。

 人々はイエスの着物をくじ引きで分け合った。 ルカ 23:34」

と、再度息子に言った。

 

息子は笑顔で微笑んだ。

 

 

その彼の反応に確信を持ち、

「彼らにね、先に、それを教えてくれる人がいたら、ねぇ。

 クリスチャンである君になら、意味、わかるでしょ?

 (うん。)

 今回の件で、謝罪を求めても、繰り返さないように求めても、

 きっとそれで、いますぐにナニかが変わると、ママは思わない。

 (俺もそう思う。)

 あなたはそれを、既に、何度も何度もしてきたでしょ?

 (うん。)

 そのことで、あなたに害が無くなっても、

 それで彼らが変わる、とは、わたしは思わない。

 そんなことで変わるくらいなら、最初からしないでしょう。

 その結果がこれ。

 (うん、そう。対象がコロコロ変化するだけ。)

 そこに対して、親として、また、先生と話し合って、

 なんらかの対処、対応をすることは可能であるし、

 そんな悪知恵は、幾ら~でも浮かぶよ~んっ。

 で、君は、わたしにそれ、して欲しい?

 (いや、して欲しくない。)

 でも、それは、形を変え、一生続く。

 それは、君だから、ではない、んだよ。

 誰にだって起こりうること、だよ。

 うっでぃやぴーまん兄は、障碍がないが、

 子供の頃出来がいい、それだけで、

 良くも悪くもイロイロ言われてきた。

 (うん、うっでぃも言っていた。)

 障碍関係なしに、良くも悪くも、人の目を引くってのは、

 なんらかの刺激を生み出し、

 なんらかの作用をそこに生じさせるものだと思うよ。

 それが、この世的周囲評価でしょぅ。

 (うん。そう思う。)

 君の良さを、善しと評価する人もいれば、逆もありさ。

 君は、その都度、逆に対し、怒りと憤りを感じつつ、

 なんらかの反応をすることを、選択して生きていくのかいっ?

 (イヤだ。)

 それは、君にとって、プラスになることかい?

 (ならない。)

 君という人間の質を、善い方向に導くことかい?

 (いや、悲しくなるだけだ。)

 君と神様との関係において、この事象はどんな出来事かい?

 (十字架と同じ。)」

 

  

彼は、許すこと、

そして、逆に、自分がしたことへの謝罪を、自ら選択し、

祈ってその時を待った。

 

そして、その日のうちに、

そのお子さんのお宅に、自らが謝罪しにいくことをし、

 

翌日笑顔で登校し、

学校でもその事象に触れ、しかし、即許し、

笑顔で帰宅し、昨日その報告はなく、

今日、なんちゅうか報告で、終了。

 

 

生きていく、と、いう中で、

裁くことも、弁護することも、

争うことも、中傷することも、批判することも、などなど、

 

知恵さえ用いたら、全て可能。

 

しかし、

苦しい出来事、そこから、

恵みを感じ、その出来事に感謝し、喜び、祈ることは、

とてもとても難しい。

 

その対象と関わる、関わらない、は、別として。

 

 

家庭での家族での祈り。

学び舎での祈り。

職場での祈り。 

 

立ち返れ、立ち返れ。

 

子等に、『今』、ナニを残すか。だ。

ただ、その、積み重ね。

 

そういうことを考えていると、

なんか、なにをしたらいいのか、が、わからなくなる。

 

今、ナニをするか、で、わたしは、かなりフリーズ中だ。

先ずは、夫婦で祈る時を持たなければ、ならない。

 

それ以前に、とりあえず、明日、生きなければならない。

 

許しという、恵み。

 

わたしたち夫婦、家族は、

多くの方々に許され、

その中で、ようやっと生かせれているのに。

  

教育方針、ねぇ。

即出てこないのが、なんちゅうか、だわさっ(^^;

  

今、実感。

 

続きを読む "許しの継承"

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2008/05/13

教訓

本日3本目(次いつ書けるんだか…)

 

うっでぃ試験へのお祈り、本当にありがとうございました。

 

とりあえず、詳細報告は、本人からあるかも、

しかし、多忙にて、どうなることやら・・・ということで。

 

 

12日6:30。

兄貴から電話が入り、

「今週末。話し合いのために帰るから。」との、お言葉が。

 

で、それに向けて、夫婦会話結果。

        ↓

とりあえず7月まで、うっでぃ我が家不在、延長決定。

        ↓

 互いの両親に報告&援助依頼

 

 

の二日間だった。

   

 

          

わたし的、予定であった、『そろそろ働こうかなぁ~』 は、

 

  1. 昨日のわたしの体調、
  2. 息子日々Z会+各種検定開始&月1塾模試+全国模試
  3. アラレ、国私立お受験準備開始
  4. バレエ発表会に向け練習強化
  5. 息子、国私立受験に向け体制強化
  6. 日々の家事育児
  7. 何よりもうっでぃの勉強時間の確保

 

などなどの理由により、

母=婆ちゃん&うっでぃに、却下された。

 

  

で。

とりあえず、超久々に、

(というか、今までの月に数度が、オカシカッタノカ?)

うっでぃと二人きりランチをしに行き、

その後、二人が大好き=本屋、に、行った。

 

今回(わたし)は、毎度の娘等用問題集はやめて、

息子用ことわざ詳細本、アラレ用なぞなぞ本、

小学お受験本、購入。

 

本日の子等。

 

息子、ノルマZ会終了、後、久々うっでぃとZ会算数にてルンルン。 

アラレ、自ら、既に書けるひらがなを、より綺麗に!で、

洗濯物を干すわたしの手を止め、教えろ教えろ攻撃。

ガッちゃん、その横で、自ら数字の書き取り。

  

終了後、ストレッチ&読み聞かせ。

 

明日から、わたし一人で、これの対応開始。

 

  

教訓

 

  1. 子等帰宅以降家事不可能。
  2. 早寝早起家事早朝処理。
  3. 勿論昼間我時間??? 
  4. 嗚呼生地獄?!

 

 

ということで、

皆様のところへの訪問頻度、

更なる激減になります。すみません。

  

まぁ、それ以前に、思いっきり書きたいことを書き出せば、

オモシロいほどに仲間は減りますなぁ、と、

身に染みておりますところです。

まぁ、昔(=子供の頃)から、

人の世とは、そんなモノだ、と、思いつつも、

そんな中でも、いつも前を向いていますぅ、し、

自分を偽ること、

人に好かれること、周囲にあわせること、を、望んでまで、

我を存在、表現、させはしません。

 

ナゼって。

 

確実なる、完全なる仲間と、家族と、

何よりも、互いに一切愚痴が生じない旦那が、

そこに存在するから。

 

この狭い世界での、周囲の反応はどうでもいい。

 

わたしは、

ありのままのわたしのままで、

リアルで確実に愛されている、という、自覚があるから。 

 

子等もそれを感じつつ、常に前向きに生きているから。

 

なので、今後も、

我侭(=われのまま)、そんな我が家報告ブログを、

ボチボ~チ続けますぅ♪です。

 

ではっ♪

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

葉っぱのフレディ

Happa  今夜の娘達への読み聞かせは、

  『葉っぱのフレディ』。

  読んでいて、涙が止まらない。

 

 

アラレちゃんは、死について考えたようす。

ガッちゃんは、たんぽぽの綿毛と自分の関係を悔い改め、

涙を流し、たんぽぽさんへ謝罪した。

 

そのまま本を出していたら。

 

うっでぃとの食卓上勉強を、

久っ々~にすることが出来た息子が、

「おっ!『葉っぱのフレディ』じゃん。

 ママ、俺これ読んでから寝るわ。」と。

  

いい夜だった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ふぅ、まだまだ

昨日はガッちゃんの遠足だった。

寒空の中での遠足に、うっでぃと共に行った。

 

寒さを我慢していたが、

30分程で手指全体に痺れが走り出した。

途中で一度抜け、

近所に停めてあった車で暖まってもよかったのだろうが、

最後まで居ることを選択した。

 

どうにかこうにか終了し、

うっでぃ&ガッちゃんより先に、車へ走る。

車に乗ってすぐに、車用電気毛布に

顔以外、すっぽり綺麗に包まり、暖房をガンガンにする。

 

いつもなら5分もすれば、

電気毛布の暖かさを感じることが出来るのに、

暖かいはずの電気毛布を実感することが出来ない。

 

うっでぃ達が車に到着し、事情を説明し終わった途端、

気絶状態=意識を失い、深い深い眠りに入る。

 

アラレちゃんのお迎えに行ったこと、

すぐに帰宅しては眠れないだろう、ということで、

ガッちゃん&アラレ&うっでぃが、わたしのために、

車でしばらく過ごしていてくれたこと、

全く知らず、帰宅。

 

と、同時に、布団へGO~。

 

一昨年の海でのチアノーゼ出来事を思い出しつつ、

布団電気毛布に包まり爆睡した。

 

今もストーブを抱えている。

ということで、本調子じゃない、昨日今日だった。

 

ふぅ、まだまだ、だなぁ・・・(苦笑)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/05/11

ペンテコステ
ハレルヤ・アーメン

うっでぃのバプテスマ記念日である、ペンテコステの今日。

うっでぃは試験会場へ。

 

子等と共に格闘しつつどうにかこうにか準備をし、

教会の入り口にてM美ちゃんと待ち合わせをし、

無事礼拝へ。

 

どうやら、先週、我が家から帰宅したM美ちゃんも、

40℃近い高熱を出していたらしく、

昨日から40℃の高熱中のおっちゃんに、

「ナニかあったら呼んでや~。」と、

礼拝後、再度連絡を入れる。

  

その後、『メサイア』 (←ぜひ、ポチ!)を聴きに、

まだ10時過ぎというのに、あのホールへ出かけた。

 

到着してすぐに、先ずは、息子が気になる『ABT』空席確認。

後、館内を探検し、

 

A_kansyo   こんなことをして

  過ごす。

 

Ga_kansyo   一人

  1ブース利用にて、

 

No_kansyo   白鳥の湖

  鑑賞。

 

 

11:30 

                 

                 TyusyokuOkosama_syokuji

  予約しておいた

 館内レストランにて

   

 

Ga_taberu

A_taberu

No_taberu   

 昼食。

 

 

 

 

12:30 座席指定が無かったので並び始め、

     前から9列目にて鑑賞。

 

 

A_nemuruGa_nemuru  ステキな歌声を聴いた娘等。

 休憩中も爆睡。

 通る方々に、

 「可愛いぃ~♪」と言われつつ、

 

まだまだ爆睡!を挟み、2部に入り・・・

 

しばらくして、娘等、覚醒。

 

270名の中学生の方々が加わり、

ハレルヤコーラスが流れる。

 

いきなり涙が流れ出す。

止まらない。本当に止まらない。

 

ものすごい感動に包まれ、

びしゃびしゃの顔になりながら、

子等とM美ちゃんに目を向ける。

 

M美ちゃんも、笑顔で泣いている。

二人で、

「すごいなぁ&感動やなぁ~(T0T)(T0T)」 

ペンテコステを感謝しつつ、3部終了。

 

アンコールにて、会衆と共にハレルヤコーラス。

その後、『いつくしみ深き』を合唱。

 

なんともいえない喜びに満ち、ホールを後にした。

(メサイア合唱団の方々、また、中学生の方々、

 そして、チケットを下さった方、本当に感謝です。)

 

  

13:00 会場=うっでぃ試験開始

17:00 会場を後にする=うっでぃ試験終了

 

うっでぃが試験の間と、ほぼ同時間、

わたしたちは、恵みの時にいた。

 

そして、うっでぃから連絡が入る。

 

全員で京都駅まで向い、うっでぃと合流。

うっでぃ、爺ちゃんに電話を。

 

京都駅にて夕食を済ませ、

お外エスカレーターにて楽しみ、

M美ちゃんとさよならし、先ほど帰宅。

 

うっでぃ、おっちゃんに、

大丈夫か?&感謝!電話を入れる。

 

で、

6週間ぶりに、子等はうっでぃと就寝中。

 

ペンテコステ。

本当に、本当に、感謝である。

 

ハレルヤ・アーメン

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/05/10

終始予定想定外一日

昨日の時点では、ねっ!(=大声)

 

今日は午前中だけ近場に出かけ、

昼食は家で摂取、午後はゆっくり、

夕方にはおっちゃんという助けも来て、の、予定だった。

 

なので、昨日の時点で、昼食の用意は済んでいた。

 

しかし、周囲のご意見を聞いたところ、

今朝、ナゼかいきなり、近隣の公営風呂に行くことになった。

その準備に取りかかろうとしていた朝食時に、

ご意見を聞いていたら、更にいきなり、

京都藤森科学館まで行くことになった。

  

その時点で、

本日予定=午後ゆっくり&予算が、完全想定外方向に。

 

既に準備されてある昼食を持っていくか、夕食に回すか?

持って行く→面倒・しかし余計な出費…

持って行かない→爺ちゃんに断りを…

 

藤森?

さて、いつから行ってない?

現場は思い出せるが、ここからの行き方と現場が繋がらない。

既に、パニック状態、だが、落ち着けわたし!

 

地図を一気に検索 → よ~しっ!記憶繋がったっ!

現場も検索→なるほど。よ~しっ!館内暗記っ!

 

 

残るは、昼食ぅ・・・

 

って時に、婆ちゃんから、電話が入る。

「入館料も昼食も、おごるわよぉ(^▽^)楽しましょぉ~♪」

 

母よ~(T0T)

 

ってことで、9:30頃、

騒々しいなんちゃらを、隣&背後に乗せ、

わたしの運転にて、いざ出陣!

 

出た途端、R1駄々混みっ → ロー○ンにて即Uターン。

裏道攻撃にて、うまい具合に渋滞回避!

しかし、京都に入った途端、また、渋滞。

なので、予定の外環まで行かず、途中で曲がる。

そっから、どの道曲がろうかなぁ・・・、とか、考えていたら、

考えるより、記憶がわたしの先を行く。

これやっ!、これやっ!と、道を選択。

まったく停まることもなく、勿論、一切迷うことなく、

持って行ったコピー地図も、ラフランス状態にて、

無事、現地到着。

 

到着するはいいが・・・雨天にて駐車場駄々混み。

どうするべさ?とか、考える間も無く、

なんちゃら整理おじさんが、駐車禁止スペースを開けてくれる。

 

おぉ~!神様に見える(☆▽☆)

  

ってことで、即入場 → 時間的に、即プラネタリウム

子等、適度良い子。婆ちゃん満喫状態。

わたし→久々のプラネタリウム&椅子の角度の関係で、

 

       酔う。酔う。酔う。酔う。・・・・・・・・

 

 

酔っている最中、サイレントにしてある携帯が、

ナゼか鞄の中で光っている。

(そうわたしの携帯は、常に音が切れている代わりに、ナニかあれば光る)

誰だよ。こんな時に・・・(--;とか思いつつ、

(ちなみに、わたしの携帯の呼び出し音は

 「携帯鳴ってるよ。でもそんなの関係ねぇ~♪」と、アラレが歌っている、ってヤツ。

 日頃のわたしを、彼女はそのまま歌って、勝手に呼び出し音にしてくれてた・・・)

しゃあないなぁ、とか、思いつつ、

その光るブツを太ももの下に入れ、光を遮断した。

 

らっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

数分後、

今度は、携帯様、ブルブル言いやがるぅ~(T0T)

わたし、大いなる、状態。

ナゼにっ??? で、頭一杯。

しょうがないので、暗くしつつ、確認してみる。

 

すると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

悲しきかなっ。

普段の昼寝目覚ましだょっ(^▽^;;;

 

君、普段はバッテリー切れで鳴らんくせに、こんな時にぃ(T0T)

とか思いつつ、どうにかこうにか乗り切り、

 

グルグル状態にて、プラネタリウム無事終了

(後に息子は、「結局、あれ、テーマはなんだったん?」とか語っていた(--;;;)

 

そのすぐ後に、小3以下は保護者同伴の、

「地震体験器に乗りたい!」と、ガッちゃんが騒ぐ。

 

勘弁してくれ~(T0T)!!! 

 

とか思いつつ、

乗れば案外すっきりするかぁ?と、乗ってみた。

 

で、すっきり(^▽^)

 

後、

 

「そういやぁ、携帯、光っていたなぁ。」とか思いつつ、確認。

 

夕方 (=のびた17~18時スイミング、後、18:30からバレエ、

      20:00お迎え、という、行ったり来たりバタバタ多忙に) から、

お手伝いに来てくれる予定だったおっちゃんからメールが。

 

「あかん!悪い、今日は無理だ。39℃あるねん。」

で、電話を入れ、了解&お大事に、を、伝え、

夕方のバトル=帰宅時間、を、考え、

そりゃ、しゃあないなぁ、と、

最近利用してないステロイドを服薬する。

  

 

その後、

 

A_houenko Ga_houenko_2

 方鉛鉱の取り出し作業してみたり、

 

 

Hamaru グルグル~♪に、

 はまってみたり、

 

 

Jisyaku

 磁石に

 すげーっ

 感動~(^▽^)♪

 してみたりぃ

  

 

 

「あら、ここ、子供等を、好きにさせていても大丈夫ねぇ」

とか、母&婆共に、安心していたら・・・

 

Rakuchin_2  手で押さなければならないところに

 土足で登り、

 しかも、彼女等、ポーズとっていたりぃ(^^; 

 (あぁ…本当に、すみません)

 

Ropu  

 意味不明に、いつまでも、一生懸命、

 引っ張っていたりぃ~、

 

 

Shiso  これの楽しさから離れなれないガッちゃんのために、

  交代でお相手したりぃ(アラレツマラン)

 

 

Nobi_sakebi  

 日頃のストレス(今の彼に、それあるんかぁ?)

 なんかを、大声で叫んでみたりぃ

 

 

などなどなどなど・・・・・。

 

子等全員に、

「ひよこ、持って帰る~(^▽^)♪」とか言われた日には、

 

Munch  

 

 

 

 

だった、けど・・・。

 

で、

 

10:40~15:00過ぎまで、とりあえず、回れるだけ回った、

が・・・

 

「まだ、足りひんなぁ~。

 あっちも見てない、こっちも観てない!

 また、来ようなぁ~♪♪♪」と、彼等…(--;;;

 

を、収容し、車は、川端を走りつつ、

完全に渋滞を避けつつ、走る。

(帰りは、地図不要!お任せだわさぁ~!)

 

で、子等、車内爆睡。

 

「(今後のために)寝た方がいいよ!」と、

婆ちゃんに薦めたが、婆ちゃん寝ない(^^;

これがまずかった。

 

で、

どうでもいいが、うちの駐車場は、スキー場並坂の天辺にある。

ので、そこに行くだけでも、本来のわたしはクタクタだ。 

16:10 無事帰宅 全員叩起 夕食準備&息子腹ごしらえ

    (婆ちゃん洗濯モノ&娘等と格闘)

16:50 息子を送る(駐車場まで登る 1)

帰宅し、婆ちゃん&娘等に夕食を取らせ、

    (婆ちゃんその時点でもイライラ)

17:55 息子迎え→バレエに送る(駐車場まで登る 2)

18:10 帰宅し片付け&娘等入浴開始

    (掃除機かける婆ちゃん、娘等にキレルっ)

19:20 風呂から上がり、アラレ処置 

    アレルギーの点眼+軟膏塗布+友達に挟まれた指処置

    =消毒+ソフラ+ガーゼ+塗れていいよぉ~保護

    (素直に髪を乾かさせない娘等に、

     婆ちゃん、とうとう、怒り絶頂!

    「大変申し訳ないのですがねぇ。

     あなたのママ(娘)との約束なので、

     あなたの髪を乾かさせてください。」と、

     御依頼していた(--;;;) ごめん婆ちゃん。

 

後、明日の予定を、M美ちゃんに簡潔メール。

 

19:55 息子迎え (駐車場まで登る 3)

 

後、完全くたびれていた婆ちゃんに、バイバイ~♪

(キレテイタ婆ちゃん、に、送るよ~、と、伝えたが、

 「いい!歩いて帰る!」と、

 うっでぃの忘れ物を背負い、徒歩で帰宅。)

 

娘等の希望により、息子が寝かしつけ・・・だったが、

ガッちゃん、息子を殴る蹴る、ツネル引っ掻くの大騒ぎ。

 

くたびれ状態の息子&これオカシイよなぁ、の、アラレちゃん、

ママのために、かなり我慢したが、

キレル前に、ママにコール。

 

にて、母、寝かしつけに変更。

 

で、本日、全て、無事(???)終了。

 

 

 

 

その間、一切、うっでぃに、助けてコールせず

 

わたしてきに、ありえなぃっ、すっ。

 

「とったどぉ~!」 って、気分だ(=古ぃ?)

 

 

予定外行動の中で、 

全員、それなりに、がんばりました、がなっ。

 

 

でっ、おっちゃん、

「あかん、40度越えたんけど、いつ救急車呼んだらいい?」と、

「タクで救急に。帰り寄ろうか?」と、口頭で伝えたが、

「ええわぁ~。」で、そのままでいる模様。

 

夜勤も休んだらしい。

 

大丈夫かねぇ・・・。

 

と、いう、今日、でした。

 

明日は、

朝~うっでぃ不在&おっちゃん不在、

M美ちゃんは来てくれる様子。

で、

教会に行き、メサイアだ。

もっと、多忙???

 

ねよぉ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/05/09

早寝

只今19:23

うちの子等、全員、就寝しました。。。

 

気が向いたら続きを書くかも

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

で、続き。

 

最近、うっでぃとの二人会話になりつつある、このブログ(^^;

まるでどっかのなんちゃらみたいで…(--; 

「お好きに、全く関係ないことでも、お気軽にコメどうぞ」

とか、一応、書いてみる。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

旦那様=うっでぃが、

わたしの実家のわたしの兄の部屋で生活するようになり、

何日?経過したのでしょう・・・。

(凄く長く感じるけど、たぶん4月の始め辺りでしょう。)

 

その部屋は、

こちらに越してくる前=あの、2006年の8月に

『わたしと息子が泊まらせて頂いた部屋』 (←ポチ)であり、

 

壁には大きなホワイトボード、と、

 

『主ご自身 あなたの先に 進まれる 申命記3章』
 

『悩みの日に わたしを呼べ わたしはあなたを助け 

 あなたはわたしをあがめる 詩篇50篇』

 

という聖句があるくらい、

(と、うっでぃもコメしている) (←ポチ)で、

他、何も無い(=勉強部屋)

というか、今は、母親が、倉庫状態で占拠している。

 

たまに、押入れなどをごそごそしていると、

ダンベル等、兄貴の体力作り関係のブツが出てきたりする。

 

と、朝夕の食事など以外、いつからだったか忘れたが、

基本的に、うっでぃはそこに篭っている。

 

それが。

 

今日を含め、後二日で終了するのか、

まだ続くのか、は、わからないが、

きっと、たぶん、彼は、生涯の中で、今のところ、

『一番幸せを感じ、有意義な時を、

 過ごしているんではなかろうかねぇ~』 とか、思う。

 

うっでぃの夢のために! (←ポチ)

(そのためにはぴーまんの体調管理が…ということで) 

 

兄貴が多額の無担保投資(ってか、くれた)をし、

 

爺ちゃんが、我が家の朝夕の食事を作り、

 

定年を迎えた婆ちゃんが、

未だに職場管理者をしつつ、夜勤をする、

というか、彼女は、うちの手伝いをした後、

休日だというのに部下に呼ばれ夜勤に行き、

 

元旦那であるおっちゃんが、

日勤+夜勤明けであろうが、風邪をひいていようが、

うちの子等の面倒をみに、

そして、自宅がめちゃくちゃ汚いってのに、

我が家の掃除をしてくれ、

子等のために投資してくれる。

 

M美ちゃんも神○から電車に乗り、

月に何度も泊りがけで来てくれ、

家事&育児をこなし、子等のために投資してくれる。

 

 

この一年半強を振り返り、

事細かなことはなんやかんやあったけど、

常に満たされていた。

神様は本当に、すごいなぁ、と、実感。

 

  

何よりも感動するのは、やっぱり子供達。

 

うっでぃ大好きぃ~(^▽^)♪

うっでぃが居れば、ママは不要!な、子供達が、

 

うっでぃから離れて生活をすることが出来るようになった。

(一応、今の所の期間限定、と、明確にしているから)

 

そして、毎晩、毎晩、彼等、とにかく祈る。

「大好きなうっでぃが、一杯一杯、お勉強できますように☆」と。

 

そんでもって、

お兄ちゃん=息子は、学ぶということの大事さを感じ、

自ら学ぶ、自身の中にある能力を伸ばすことに、

この一年で意識が向くようになった。

バレエもスイミングも、塾もZ会も。

さらに、ママを大事に、で、

家事一般+ご厄介妹達の入浴&寝かしつけの世話、

などなど、すすんで自らするようになった。 

 

彼の中で、K県からの転校とは、悲しいこと、であったが、

でも、確実に、猛スピードで、成長した、と、感じる。

 

娘達は・・・・・・・・・(--;;;

かなりの理屈屋&口達者で、

毎日毎日、イロイロ大変ではあり、

大人がいれば都合よく使い・・・だが、

でも、年齢からいえば、

すっげー自立している、と、思う。

 

  

詳しくは知らんが(なんせ苦手というか嫌い領域の話だし)

年々旧試験の合格率・・・らしいが、

なんちゅうか、いつも思う。

 

合否は、どうでもいいや~。(と、先に言っちゃ、ならん、のかぁ?)

 

とにかく、すげーなっ!うちの家族(^▽^)!

 

(家族とは、我が家の場合、

 ナゼかおっちゃんもM美ちゃんも含まれるのである。) 

 

と、本当に感じる。

 

この期間、

息子の学校&娘等の保育園とのイロイロがあったり、

おっちゃんの入院とか、

婆ちゃんの事故とか、

そろそろやべーよ、お金(T0T)とか、

わたしの身体、ガタガタだよ、仕事(T0T)とか、

なんやかんや、イロイロあっても、

全員で協力して、互いに愛して… 

毎度、すげー!と感じれて(^▽^)

 

そんなことを感じることができた一年半強だったし、

様々な成長を見ることができた時だったと思う。

 

なによりも、

全員の優しさと誠実さ、

そして、たくましさを感じれた、なぁ~。

 

結局、最後まで、成長できずに、うっでぃ依存なのは、

このわたしだけ、だったりするような気がする。が、

 

でも、

わたしなりに、すげー、がんばったぁ、と思うし、

依存度が半減した気がする。

 

半減だよ。

 

すげーっ♪

 

 

あと、二日。

 

 

ってか、あさっての話よりも、

明日は雨。

 

子等&仕事休んでくれた婆ちゃんと、

ナニしよっかなぁ~。

 

とりあえず、子等の早寝→早起きってことで、

寝よぉ~♪

(まだ22時前ジャン♪すげーっ!) 

続きを読む "早寝"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

要するに…

最近・・・

続きを読む "要するに…"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/05/08

子に伝えたいこと

父よ、彼らをおゆるしください。

彼らは何をしているのか、わからずにいるのです。

 

きっとわたしなら、自らの子に、これを伝えるだろう。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、イエスと共に刑を受けるために、

ほかにふたりの犯罪人も引かれていった。

されこうべと呼ばれている所に着くと、

人々はそこでイエスを十字架につけ、

犯罪人たちも、ひとりは右に、ひとりは左に、十字架につけた。

 

そのとき、イエスは言われた、

「父よ、彼らをおゆるしください。

 彼らは何をしているのか、わからずにいるのです」。

 

人々はイエスの着物をくじ引きで分け合った。

民衆は立って見ていた。

 

役人たちも あざ笑って言った、

「彼は他人を救った。

  もし彼が神のキリスト、選ばれた者であるなら、

 自分自身を救うがよい」。

 

兵卒どももイエスをののしり、

近寄ってきて酢いぶどう酒をさし出して言った、

「あなたがユダヤ人の王なら、自分を救いなさい」。

 

イエスの上には、

「これはユダヤ人の王」と書いた札がかけてあった。

十字架にかけられた犯罪人のひとりが、

「あなたはキリストではないか。

それなら、自分を救い、またわれわれも救ってみよ」と、

イエスに悪口を言いつづけた。

 

もうひとりは、それをたしなめて言った、

「おまえは同じ刑を受けていながら、神を恐れないのか。

 お互は自分のやった事のむくいを受けているのだから、

 こうなったのは当然だ。

 しかし、このかたは何も悪いことをしたのではない」。

 

そして言った、

「イエスよ、あなたが御国の権威をもっておいでになる時には、

わたしを思い出してください」。

 

イエスは言われた、

「よく言っておくが、

 あなたはきょう、わたしと一緒にパラダイスにいるであろう」。

 

時はもう昼の十二時ごろであったが、

太陽は光を失い、全地は暗くなって、三時に及んだ。

そして聖所の幕がまん中から裂けた。

 

そのとき、イエスは声高く叫んで言われた、

「父よ、わたしの霊をみ手にゆだねます」。

こう言ってついに息を引きとられた。

 

百卒長はこの有様を見て、神をあがめ、

「ほんとうに、この人は正しい人であった」と言った。

 

この光景を見に集まってきた群衆も、

これらの出来事を見て、みな胸を打ちながら帰って行った。

 

すべてイエスを知っていた者や、

ガリラヤから従ってきた女たちも、

遠い所に立って、これらのことを見ていた。

(ルカによる福音書23章32~49節)

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

就寝前、お祈りが大好きな娘達の、

お祈りを聴くときを持たせて頂いている。

 

 

そこには、

 

感謝の祈りが溢れる。

 

この世的には、感謝とは絶対に言い切れないことに対しても、

彼女等は感謝を示す。その感謝は大量なり。 

 

 

悔い改めの祈りが溢れる。

 

日常では、全く反省してないように見せかけていても、

心の中では、そんな風に思っているのだねぇ、と、

感じることが許される。

 

 

望みの祈りが溢れる。

 

本来は裁きたい相手についての、許しを請い、

自らが、許せる心を持てますように、と、祈る。

 

三つ子の魂、百までも。

 

 

  

継承。

継承。

 

 

子に、何を継承するか。

 

 

いつも、喜んでいなさい。

絶えず、祈りなさい。

すべてのことに、感謝しなさい。

 

これが、キリスト・イエスにあって、

神があなたがたに求めておられることである。

(第一テサロニケ5章16~18)

 

まずは、自分から。

 

許す、解放する、とは、大変な作業だが、

そこには、絶対に、恵みが与えられる。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

贅沢な息子

本日、娘等は19:30には寝た。

息子は、まだ、バレエより帰宅せず。

家事全て終了 = あぁ、優雅なひと時である。

 

 

さて・・・。 

一年半前までは、息子が学校から帰宅した時点で、

誰かが家にいなければならない、

若しくは、爺ちゃんちへ~、状態だったが…。

 

いつの間にか、

朝、息子が、家を出るときに、

「鍵持った?」「うん。」

という、やり取りをしていたことに、

今朝、改めて気づいた。

(というか、彼は、『鍵が無くても家に入る方法』まで習得しているが…)

 

 

もう一つ気づいたことは、

一年前までは、帰宅から就寝までの動きを、

ホワイトボード+磁石のシート利用で、

事細かにスケジュール化していたが、

 

今では、朝に口頭で、

「今日は、夕方から○○だから、

 帰宅したらこれこれを済ませておいてね。

 早く済んだ場合は、△△を済ませておいて。」

と伝えておけば、

「うん。」と言って、それで済む、

となっていたことに、今日の夕方、改めて気づいた。

 

仮に、急に一晩帰宅しなくても、

電話やメモでどうにかなる、とも、感じるこの頃。

 

  

さて、そんなことを感じていた、今日の夕方。

 

娘等のバレエが終了した後、

息子と共に、県立芸術劇場まで行ってきた。

 

パンフ」のチケットを購入するため、である。

 

続きは以下へ

続きを読む "贅沢な息子"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/05/06

我が家GWは
最高優雅にて締

優雅のオチは・・・最後にある。

  

Kyou_koko 今日は娘等&母と、

 ヘレンケラーも滞在したという、ここへ行ってきた。

 

 

Kaidan

 玄関入って すぐの 赤絨毯階段。

 娘等ご機嫌。

 

 A_suteki_oisuGa_suteki_oisu

 ステキなお椅子でパチリ♪

 

  Nikai_2_2

 2階のベランダにて。

  

 

 

 

3階の展示室にて、

アラレちゃん、ヘレンケラーについて、かなりの興味を示す。

 

婆ちゃん。

浴室は何処だ?と、興味を示し・・・・・・・・・・・

(以下、書けない・・・)

 

 

 Serebu

 庭園へ。

 ママの以前の職場=ご近所病院の、

 ステキ検査技師さんがいらして、

 お互いびっくりぃ♪

 

 

 Sakuranbo 

 ステキなお庭を出ようとしたら、

 足元にさくらんぼが落ちていた。

  

 Kyuke

 ちょっと疲れたわねぇ。

 昼食前に休憩しましょうかぁ~♪

 

 

 

中に戻り、ランチ開始。

 

今回注文したのは、

メイン+パンorライス+デザート+飲み物

        +

前菜バイキング!で、2000円弱(^▽^)

 

A_syokuji 婆ちゃんとアラレちゃんは、

 ハンバーグランチを半分こ。

 アラレちゃん、前菜に、大変ご満足(^▽^)

 

 

Ga_syokuji 

 ママとガッちゃんは、

 

 

 

Osakana  お魚ランチを半分こ。

 右に見えるが、前菜バイキング。

 

Arare_orenji

Ga_orenji

 

 別注文のオレンジジュース。

 上手に飲めてました(^▽^)

 

 

  

 Osotode_pakuri

 食後のデザート&お茶は、ぴーまん希望にて、

 お外に移動。(中央=婆ちゃん)

 

この右手が先ほどの休憩所=階段にて、

娘等階段&芝生で大遊び。

その間、母&婆、ゆっくり休憩。

 

 

その頃、息子は、

Nobi_eiga

 某所にて、

 『紀元前1万年』を

 ボリボリと

 鑑賞し、

 

回転寿司にて、おっちゃんと27皿食いまくっていた。

 

今日の訪問先を後にするために、3度目のWCへ向ったら・・・。

 

途中にとあるパンフがあるのに、気づいた。

開脚角度と値段に驚きつつ、とりあえず、パンフお持ち帰り。

 

  

Sayonara  娘等は

  楽しい時を過ごし、

近所にある、スーパー銭湯に向った。

 

そこで、皆、

A_aisu 

  気持ち、

 

 

Ga_sande

 

 よく過ごし、

 

 

 

(母=1.5Kgの汗をかいた後、

 スリーミーローラーDXを、15分200円にて試してきた)

 

16時、そこを出ようとしたら、

玄関にて、のびた&おっちゃんに出会う。

 

君達、今から風呂ですかぃ? 

 

どうやら、うち等が風呂にいた間、彼等、

ボーリングしていた、らしい。

まっ、いつものこと、で。

 

17時過ぎ、

実家により、爺ちゃん飯をもらい、

 

な~~~~~~んにも知らない、うっでぃに、

そっとお土産を渡し、

 

全員、我が家に集合。

 

で、落ち着いた頃。

 

 

 

 

 

                     

続きを読む "我が家GWは
最高優雅にて締"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

«雑感